こんにちは!今回ブログを執筆する新3年生のぐりです!
春休みもあと2週間ほどですね。充実した日々を過ごせていますか?
私は先日20歳を迎え、念願の“飲み会”をほぼ毎日味わっています!充実してますね^_^
今回のブログでは、そんな私の20年間で得た知見について少しだけお話しします。
といってもすごくシンプルで、「友人の存在は大きい」ということです。
久しぶりに会っても一瞬で空気が戻る友達や、特別なことをしていなくても一緒にいるだけで楽しい時間ってありますよね。振り返ると、「何をしたか」より「誰といたか」のほうが印象に残っていることが多い気がします。
この春休み、部活のメンバーで九州旅行に行きました。いろんな場所に行ったはずなのに、思い出として残っているのは「どこに行ったか」より「誰と行ったか」でした。
飲み会も同じで、お酒そのものより「誰と飲むか」が大事なんだなと実感しています。
そして、困ったときや落ち込んだときに支えてくれるのも、やっぱり友人です。一人の時間も大切だけど、誰かと過ごすだけで世界が少し明るくなる気がします。
教育大生は多くの人が数年後教員になると思います。もしかしたら、今の友人と同じ現場で働くこともあるかもしれません。
だからこそ、今そばにいる友人との時間や関係を、これからも大切にしていきたいですね。
読者のみなさんも、当たり前に感じている友人との時間を、改めて大切にしてみてください!
私の20代生活、よーいはじめ!☆
